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日吉プラス

Author:日吉プラス
リフォームへの取り組み

住宅リフォームの施工会社として
大切にしているコンセプトは、
家族のライフスタイルを考え、
いかに住まいに反映させられるか、
ということです。
自分の時間、家族の時間をゆっくり、
安心して過ごすための住まいです。
住む人の趣味・嗜好に合わせた
ライフスタイルを発想し、空間と
そこにあう家具・照明など、多彩な
インテリアまで提案いたします。
私たちのリフォームは
≪空間演出プロデユース≫
だと考えます。

㈱日吉プラス   堀江弘志
〒224-0041 
横浜市都筑区仲町台3-12-4-223
TEL : 045-941-3355
http://www.hiyoshi-plus.jp

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メッシュフエンス修理
メッシュフエンス交換


2月の大雪で植木が倒れメッシュフエンス支柱が折れる



横浜市港北区高田西5 (Sさま邸) 築9年



【お客様のご要望】
2月の大雪で植木(カイヅカイブキ)がフエンス側に倒れ、支柱2本が根元から折れて
しまいました。新築してから9年ですので、建築元受会社に連絡し、
修理を依頼しましたが、4カ月たっても何の連絡もなく、困り果てていました。
家族と相談し、迅速に対応してくれる会社を探そうということになり、NETで当社の
ホームページ知り、エクステリアの施工実績が豊富で、迅速な対応をしてくれるということで
当社に連絡をしました。

【工事内容と当社の提案】
支柱2本は根元から折れていましたが、フエンス本体は何の損傷もない状態でした。
支柱を同じ場所で取り換えるには、折れて基礎に埋まった部分を撤去しなければなりません。
コアドリルという機械でダイヤモンドの付いたコア(円筒形)で穴あけして撤去します。
同じ穴に支柱を立ててモルタルで固定します。


P1010022-1_20140729092356e4a.jpg

【メッシュフエンスの支柱を交換・元通りに蘇りました】
P1010036-1.jpg


詳しい工事内容はこちら⇒

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エクステリア工事 | 09:20:18 | Trackback(0) | Comments(0)
防音ドア工事
防音ドア工事


会議室のドアを防音ドアにリフォーム



横浜市港北区新吉田町 (K螺子・事務所兼製造工場) 築30年



【お客様のご要望】
 K螺子さまの会議室は来客用応接室と兼用されて使用しています。
 2階の事務所の一画を間仕切りした個室です。
 入り口ドアは木製内装用ドアで、重厚感の有る立派なドアです。
 経年劣化で反りや傾きがあり、ドア枠との隙間が目視で判別出来るほどです。
 会議中や来客時の会話が室外に筒抜けで聞こえてしまい、悩んでおりました。
 会話が外部に漏れない方法はないかとの相談を受けました。

 
【工事内容と当社の提案】
 ドアとドア枠の隙間は、建物の傾きやドアの変形があっても蝶番で調整すれば
 ある程度の不具合は修正できるようになっています。
 しかし、隙間をなくすことは出来ません。
 防音ドアに交換すれば、室内の会話は事務室のほうには全く聞こえなくなることをカタログで
 説明し、納得していただきました。 また、既存のドアは有効開口幅が680㎜で少し大きな
 家具などの出し入れができません。 ドア交換は是非もないチャンスなので有効開口幅を
 730㎜にし、色々なサイズの家具などが楽々出し入れできるようにしたらと、提案しました。


【会議室の既存ドア】
P1010013-1_20140724101755bd2.jpg
【新しくなった防音ドア】
P1010021-1_201407241020203b7.jpg

《詳しい工事内容はこちら》


内装工事 | 10:12:16 | Trackback(0) | Comments(0)
屋上防水工事
屋上防水工事

ウレタン防水通気緩衝工法

横浜市港北区新吉田町 (K螺子・事務所兼螺子製造工場) 築15年


【お客様のご要望】   
K社様の社屋は築15年を過ぎ、2年前に外壁や屋根の塗装工事をしました。
その時に屋上防水の経年劣化が気になってはいたが、予算の都合もあり、
今回まで工事を延ばしてきました。
目地が切断され飛びだしていたり、コンクリート面がふくれて盛り上がっていたり、
亀裂が入っていて漏水が心配だ。
コスト面も考慮した防水工事をしてほしい。


【工事内容と当社の提案】
屋上の既存防水工法は、アスファルト防水押えコンクリート仕上げになっております。
当社の提案はコスト面も配慮し、ウレタン防水通気緩衝工法の防水工事を
おすすめしました。
 
(特徴)
ウレタン防水層では膨れのトラブルが懸念されますが、原因として、下地の乾燥が
不十分な状態で施工された場合や、下地の清掃不良、プライマー塗布量の過不足、
補強布類の接着および押え不足などがあります。
ふくれの原因となる下地に含まれている蒸気化した水分を、外部に脱気させる
脱気筒を設置し、通気性能を有する通気緩衝シートを張り付け、
その上にウレタン防水材を塗布することで形成される防水工法で
安全で信頼性の高い工法です。


既存の屋上・A
P3180007-1.jpg

既存の屋上・B
P3180008-1.jpg

防水工事完成後・A
P1010054-1.jpg

防水工事完成後・B
P1010055-1.jpg
詳しい工事内容はこちら➡










未分類 | 17:57:37 | Trackback(0) | Comments(0)

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