■プロフィール

日吉プラス

Author:日吉プラス
リフォームへの取り組み

住宅リフォームの施工会社として
大切にしているコンセプトは、
家族のライフスタイルを考え、
いかに住まいに反映させられるか、
ということです。
自分の時間、家族の時間をゆっくり、
安心して過ごすための住まいです。
住む人の趣味・嗜好に合わせた
ライフスタイルを発想し、空間と
そこにあう家具・照明など、多彩な
インテリアまで提案いたします。
私たちのリフォームは
≪空間演出プロデユース≫
だと考えます。

㈱日吉プラス   堀江弘志
〒224-0041 
横浜市都筑区仲町台3-12-4-223
TEL : 045-941-3355
http://www.hiyoshi-plus.jp

■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリー
■ブロとも申請フォーム
09月 « 2017/10 » 11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
境界フエンス移設

境界フエンス移設

門柱増設工事


横浜市港北区下田町2丁目 (H・H様邸) 築26年


 【お客様のご要望】
  今回は隣地の住宅が売却され、建売住宅が建築される
  ことに伴い、宅地境界を改めて測量しなおしました。
  新しい境界が確定しましたら、従来の境界より20センチほど
  敷地が広がりました。
  8年前、境界にブロック積みアルミフエンスを
  設置しましたが、新しい境界まで移設することにしました。


 【工事内容と当社の提案】
  H・H様邸は2009年に、門扉、フエンス、アプローチ
  インターロッキング、花壇等の工事をさせていただきました。
  H・H様はガーディニングが好きで、
  アプローチ際の小さなスペースも
  無駄にせづ季節の花や、小さな花木を植えて、
  門扉から玄関までを飾り楽しんでおられます。  
  既設のブロック基礎を撤去した部分にプラス、
  敷地の広がり部分を花壇に転用出来るように、
  フエンスの設置は、フエンス基礎石を使った
  工事をお勧めしました。


 既存の門扉
工事完了1 (1)

 増設された門柱
DSC00593-2-2.jpg

 既存の境界フエンス
DSC00572.jpg

 移設完了したフエンス
DSC00583.jpg

詳しい工事内容はこちらをクリックしてご覧ください









スポンサーサイト
エクステリア工事 | 10:28:27 | Trackback(0) | Comments(0)
外壁耐震補強工事
外壁耐震補強工事


横浜市鶴見区馬場5丁目 (Y・N様邸) 築33年(在来木造住宅)


【お客様のご要望】
  住宅西側の壁面は全室に窓があり、地震に弱い壁面になっている。
  在来タイル張り浴室を改修する機会に、
  「少しでも外壁の耐震性を高めたい」とのご希望でありました。


【工事内容と当社の提案】
  浴室の窓は木製の引違い H600×W2000窓です。
  改修後の窓は、施主様のご希望を入れ、
  少し小ぶりのアルミサッシ引違い窓となりました。
  外壁の改修目的は、耐震補強が主な工事内容ですので、
  窓は必要最小限にしました。


 改修前の浴室窓と外壁 (赤線部分を解体撤去し耐震補強工事をします)
DSC00525-2.jpg

改修後の浴室窓と外壁 (耐震工事は完了してます。注意書きをクリックしてごらんください。)
DSC00567.jpg

詳しい工事内容はこちらをクリックしてご覧ください。




耐震リフォーム | 11:41:01 | Trackback(0) | Comments(0)
32年前のブローバスリフォーム
32年前のブローバスリフォーム


横浜市鶴見区馬場5丁目 (Y・N様邸) 築32年(在来木造軸組み住宅)


【お客様のご要望】
  Y・N様邸は新築当時の在来タイル張り浴室です。
  浴槽はTOTO・ブローバス P540R(ろ過機外付け・1984年製)を設置してあります。
  床、壁のタイルは経年劣化でひび割れが多数あります。
  排水詰まりの掃除も出来ず、階下の倉庫や、車庫に水漏れがあり、
  今回全面改修することになりました。

【工事内容と当社の提案】
  Y・N様は再度タイル張り浴室に改修したいとのご希望も少しはあったのですが、
  掃除やメンテナンス、土台や柱など構造材に影響する事も考慮し、
  ユニットバスへの切り替えをお勧めしました。
  浴室サイズは1800×2200で、標準のユニットバスではこのサイズはないので、
  TOTOの1620サイズのサザナをお勧めしました。
  窓側の壁は耐震補強工事ため解体撤去しますが、残り3面はタイルを解体せずに、
  このサイズのユニットバスは収まります。工事費も少なくて済みます。


既存のタイル張りブローバス浴室
DSC00480.jpg


新しくなったユニットバス・1620タイプ
DSC00558.jpg

詳しい工事内容はこちらをクリックしてご覧ください。



浴室リフォーム | 12:43:52 | Trackback(0) | Comments(0)
サイディングの浮き、反り、割れの改修
外壁サイディングの浮き、反り、割れの改修

横浜市鶴見区北寺尾5 (K・K様邸) 築11年


 K・K様邸の外壁は厚さ12mmの窯業系サイデイングを釘止めで施工してあります。
   住宅の西側一面だけが、浮き、反り、割れの欠損があります。
   写真で分かるように、既存のサイディングは留め付け補修や、部分貼り替えで
   改修できる状況ではありません。
   16mm厚のサイディングを金具留め方法の施工で貼り替えをお勧めしました。

 
 【外壁サイディング写真 1】

DSC00464.jpg

 【外壁サイディング写真 2】DSC00463.jpg

※ 詳しい工事内容はこちらをクリックしてご覧下さい。





屋根・外壁リフォーム | 16:57:57 | Trackback(0) | Comments(0)
コロニアル屋根全面ひび割れ
コロニアル屋根全面ひび割れ

平成17年新築した家のコロニアル屋根を全面葺き替え


横浜市鶴見区北寺尾5丁目 (K・K様邸) 築11年目


平成16年に屋根製品に対するアスベスト含有禁止の法律が施工され、
  屋根材メーカーはアスベスト0製品を一斉に発売しました。
  この時期を挟んだ前後の新築住宅の屋根にひび割れのクレームが多く発生しています。
  
  K・K様も下屋の屋根を見ると、「屋根材全面にひび割れが発生している」のをみて、
  大屋根のひび割れも心配になり、当社に点検の依頼がありました。

  屋根を点検すると、施主様が心配した通り、全屋根にひび割れが発生していました。
  写真にみられる通り、補修で治るような状況でなく、全面葺き替えをお勧めしました。
  
  新しく使用する屋根材は(オーエンスコーニングジャパン)社製のオークリッジスーパーです。
  この製品は、高耐久ファイバーグラスマットを芯材とする2層構造からなっており極めて高い
  耐久性能を有する製品であります。


【全面ひび割れが発生している屋根】
DSC00455.jpg

詳しい工事内容はこちらをクリックしてご覧下さい。

  

  





屋根・外壁リフォーム | 09:11:29 | Trackback(0) | Comments(0)
次のページ

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。